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    <title>ホームページ制作ＰＲＯ：埼玉県</title>
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    <updated>2011-03-17T07:26:58Z</updated>
    <subtitle>埼玉県を中心に個人・中小企業様向けホームページ制作、Movabletypeビジネスブログ、リニューアル、テンプレートホームページ、携帯サイトなど費用効果の高いホームページを適正価格で制作いたします。</subtitle>
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    <title>計画停電に備えてUPS</title>
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    <published>2011-03-17T08:23:56Z</published>
    <updated>2011-03-17T07:26:58Z</updated>

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        <![CDATA[<p>東北地方を中心に発生した地震により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げ、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。</p>
<p>さて、今週より計画停電が行われています。</p>
<p>福島原子力発電所の問題が一段落するまで、少々続くことが考えられます。</p>
<p>現代は会社、職場、ビジネスはおろか、一般家庭までパソコンが置かれているでしょう。</p>
<p>またコンピューターがあると必然的にインターネットの設備も備わっていると思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="<$MTBlogURL$>media/11031717-01.jpg" width="480" height="360" alt="smart-ups1000" class="imgborder" /></p>
<p>普通に光回線が入っていると光コンバーター、ルーター、無線アクセスポイント、スイッチングハブなどが並んでいるでしょう。</p>
<p>また机の上には外付けのNAS（ネットワークハードディスク）やプリンターなどの周辺機器も備わっているでしょう。</p>
<p>このような機器は停電になると一発で使うことができなくなります。</p>
<p>またあなたのＰＣはデスクトップですか？ノートブックですか？</p>
<p>ウチは基本的にノートブックPCが多いのですが、デスクトップも数台あります。</p>
<p>私自身、ノートＰＣにマルチモニターで使っているので、電気が切れるとソレは困るわけです。</p>
<p>ノートPCを使っていると不慮の停電でもバッテリーがあるので心配はないのですが、たとえば印刷中だったり、NASにバックアップ中だったりすると、停電はほんとうに困ります。</p>
<p>そこでおすすめはUPS（無停電電源装置）です。</p>
<p>これはほんとうに安全です。</p>
<p>いきなり電気が切れても、バッテリー駆動に切り替え、一定時間電気を供給してくれます。</p>
<p>ウチはルーターや電話などに小さめのUPS（BK500）、パソコンや周辺機器にはバッテリーを2台搭載した大きなUPS（<a href="http://www.applausia.com/url/smart-ups1000/" target="_blank">APC Smart-UPS1000</a>）を使っています。</p>
<p>この程度の容量があれば、不慮の停電でものんびりと対応ができますし、ルーターなどにもUPSがあれば、すぐにネットから切れることはありません。</p>
<p>また雷などにも強いので、コンピューターを使ってビジネスを行っている方は、ぜひ入れておくことをおすすめいたします。</p>]]>
    </content>
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    <title>ノートPCのハードディスク交換</title>
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    <published>2010-11-11T02:21:10Z</published>
    <updated>2010-11-11T02:22:34Z</updated>

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        <name>yasu</name>
        
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        <![CDATA[<p>今使っているノートパソコンが購入から１年経過しました。</p>
<p>常時つけっぱなしにしているので、少々使い方がハードな私は大体１年を目安にコンピューターの買い替え、もしくはハードディスクの交換をします。</p>
<p>今使っているDELLのStudio17はそこそこ気に入っているので、今回はハードディスク交換をしました。</p>
<p>ノートPCは通常2.5インチのハードディスクです。</p>
<p>近くのソフマップでSATA500GB2.5インチハードディスクが4,980円にて購入。</p>
<p>本当にHDDは安くなりました。</p>
<p>はずしたHDDをバックアップとしてとっておくのはありだと思います。</p>
<p>もちろん日々のバックアップはやっておくことはもちろんという前提で。</p>
<p>それでは、どのような作業をしたか、画像を使って解説します。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10111111-01.jpg" width="480" height="360" alt="ネジを外す" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>作業をする間にかならずバッテリーを外します。</li>
</ul>
<div class="line10">
  <hr />
</div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10111111-02.jpg" width="480" height="360" alt="HDD" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>ハードディスクのネジを外して取り外します。</li>
  <li>古いHDDと新しいHDDを取り替えます。</li>
  <li>メールや<a href="http://www.applausia.com/url/roboform/" target="_blank" rel="nofollow">ロボフォーム</a>などのバックアップは別にやっておきます。</li>
</ul>
<div class="line10">
  <hr />
</div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10111111-03.jpg" width="480" height="360" alt="usb" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>新しいHDDに交換をしたらOSの再インストールです。</li>
  <li>古いHDDはUSBのHDDケースに取り付けて必要なデーターを吸い出します。</li>
</ul>]]>
    </content>
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    <title>ペイパル（Paypal）技術担当部署への連絡法</title>
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    <published>2010-10-04T22:36:37Z</published>
    <updated>2010-10-04T21:46:04Z</updated>

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        <name>yasu</name>
        
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        <![CDATA[<p>先日ペイパルで決済リンク（ボタン）を作ったのですが、エラーが出てしまいました。</p>
<p>同アカウント内においてメール決済は出来たのでリンク自体に問題があると思いサポートに連絡をしてみました。</p>
<p>返事が来たのですが、この件に関しては技術担当部門により直接対応とのことでした。</p>
<p>しかし、ペイパルでは技術担当部門サポートはすべて英語でやれとのことです。</p>
<p>備忘録としてペイパルの技術担当部門サポートに連絡をとる方法を記載しておきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>それではまずペイパルアカウントにログインをしましょう。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>/media/10100507-01.jpg" width="480" height="244" alt="ペイパルアカウント" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>PayPal アカウントにログインします。</li>
  <li>「お問い合わせ」というリンクをクリックします。</li>
</ul>
<div class="line10"><hr /></div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>/media/10100507-02.jpg" width="500" height="319" alt="サポートクリック" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>サポートをクリック</li>
</ul>
<div class="line10">
  <hr />
</div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>/media/10100507-03.jpg" width="482" height="426" alt="マーチャントテクニカルサポート" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>「Merchant Technical Support」というリンクをクリックします。</li>
</ul>
<div class="line10">
  <hr />
</div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>/media/10100507-04.jpg" width="500" height="535" alt="サポート" /></p>
<p>このページより技術的なサポートを受けることができます。</p>
<p>ぜひ参考にしてみてください。</p>]]>
    </content>
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    <title>ツイッターのリニューアル</title>
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    <published>2010-09-24T22:04:45Z</published>
    <updated>2010-09-24T22:05:22Z</updated>

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        <![CDATA[<p>今朝ツイッターにログインしたら「新しいtwitterが公開されました！」というメッセージが出ていました。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10092507-01.jpg" width="480" height="360" alt="ツイッターリニューアル" class="imgborder" /></p>
<p>さっそくメッセージをクリックしてみると、インターフェイスがかなりリッチに変更されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>変更後、左のタイムラインはそんなに変わりませんが、右サイドバー幅がかなり広く取られています。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10092507-02.jpg" width="480" height="380" alt="ツイッターリニューアル" class="imgborder" /></p>
<p>ヘッダー部にも「プロフィール」「メッセージ」などのメニューが追加されています。</p>
<p>ツールを使わずブラウザだけで完結する人にも、とてもよくなったと思います。</p>
<p>機能が増えると、迷子になる可能性もありますが、それでもこのリニューアルは歓迎したいと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>Facebook新規会員登録メールアドレス</title>
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    <published>2010-09-13T05:16:57Z</published>
    <updated>2010-09-14T04:21:23Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ソーシャル系が人気のようで、皆さんも色々なソーシャルメディアに登録していると思います。</p>
<p>例にもれず私もFacebookの新規会員登録をしてみました。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10091314-01.jpg" width="480" height="360" alt="facebook登録" class="imgborder" /></p>
<p>いつも使っているメールアドレスを入れたところ・・「有効なメールアドレスを入力ください」というエラーが出てしまい登録できません。</p>
<p>えっ？なんで？</p>
<p>仕方ないので、他のメルアドを入れてみたところ、再度同じようにエラーメッセージが出てしまいました。</p>
<p>コレは一体どういう事なのか。</p>
<p>こんな時に役に立つのがヘルプですよね。</p>
<p>さっそく<a href="http://www.facebook.com/help/?page=173" target="_blank" rel="nofollow">ヘルプ</a>を見てみると以下の項目がありました。</p>]]>
        <![CDATA[<h4 class="title1">メールアドレスが無効であるというエラーが表示されます。</h4>
<p>残念ながら、info@、webmaster@など、汎用的な言葉で構成されているメールアドレスは使用できません。上記のようなメールアドレスは通常、会社や団体で使用されるため、Facebookの個人用アカウントでは利用できません。個人として利用しているメールアドレスを登録していただく必要があります。例外は認められませんので、ご了承ください。<br />
</p>
<p>なるほど、きちんと個人で利用しているようなメールアドレスで登録しなくてはいけないのですね。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10091314-02.jpg" width="480" height="360" alt="新規登録" class="imgborder" /></p>
<p>メールアドレスを入れなおし、登録をしてみると無事新規登録画面に移りました。</p>]]>
    </content>
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    <title>プロッターのベルト交換</title>
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    <published>2010-08-27T07:34:49Z</published>
    <updated>2010-09-01T03:32:30Z</updated>

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    <author>
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        <![CDATA[<p>図面を出しているプロッターのベルトが切れました。</p>
<p>ウチで使っているプロッターはＨＰのＤＪ４３０。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082716-01.jpg" width="480" height="360" alt="hp dj430" class="imgborder" /></p>
<p>すぐにＨＰに電話をしたのですが、修理に行けるのが週明けの月曜日。</p>
<p>そして、部品代出張費込で4万円程度。</p>
<p>値段はとりあえず仕方ないのですが、週末土日に使えないのは本当に困りました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そこで、ヤフオクで調べたところプロッターのベルトを専用ドライバーと整備マニュアルを込で5700円で出ていました。</p>
<p>即決価格だったので、すぐに落札。</p>
<p>直接電話をして速達で送ってもらいました。</p>
<p>次の日にベルトとドライバー、マニュアルCDが届き、昼過ぎから作業開始です。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082716-02.jpg" width="480" height="360" alt="分解作業" class="imgborder" /></p>
<p>ウチのプロッターはA0のでかいプロッターなので、リビングに移動をしてきて作業開始です。</p>
<p>マニュアルを見ながら進めますが、ドライバーが細いので、かなりトルクが必要な部分はプライヤーでドライバを回したりしてネジを外します。</p>
<p>マニュアル通りにやってなんとか1時間程度で分解完了。</p>
<p>ベルトを交換して元に戻します。</p>
<p>トータル2時間程度で作業完了。</p>
<p>作業料金3.5万円が節約できたことよりも、金曜じゅうにプロッターが復活して本当によかったです。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082716-03.jpg" width="480" height="360" alt="ちぎれたベルト" class="imgborder" /></p>
<p>ベルトはものの見事にちぎれていました。</p>
<p>次回はたまに目視で確認をして、ベルトがやばくなってきたらちぎれる前に交換をするようにしたいと思います。</p>
<p>皆さんもプロッターのベルトがやばくなってきたら早めの交換が良いですよ！</p>]]>
    </content>
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    <title>サイトタイトルの入力</title>
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    <published>2010-08-23T02:00:00Z</published>
    <updated>2010-08-28T01:47:29Z</updated>

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    <author>
        <name>yasu</name>
        
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        <category term="560customzＭｏｖａｂｌｅｔｙｐｅカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>サイトの各ページタイトルタグに入力する内容を考えてみましょう。</p>
<p>検索エンジンに適切にインデックスされ、適切内容のタイトルをキャッシュされるためにタイトルタグ内に入るテキストは、とても重要です。</p>
<p>検索エンジンのクローラーはタイトルタグ内にあるテキストを非常に重要視する場合があります。</p>
<p>もちろん過剰な対策は逆効果になりますが、ページ内のコンテンツに対する適切なタイトルにすることは、検索エンジンはもとより訪れていただく訪問者にもよいこととなります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>それではtitle要素に入力するテンプレートタグを見ていきましょう。</p>
<h4 class="title1">メインページ</h4>
<p>メインページのテンプレートにはそのサイトのタイトルがはいることが適切と思われます。</p>
<p>そこで以下のようなタグにしました。</p>
<p>&lt;title&gt;&lt;$MTBlogName encode_html=&quot;1&quot;$&gt;&lt;/title&gt;</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082311-01.jpg" width="500" height="322" alt="サイト名" class="imgborder" /></p>
<p>上記のタグにはブログの名前が代入されます。</p>
<h4 class="title1">カテゴリアーカイブ</h4>
<p>カテゴリページは設定したカテゴリ名が入り、その後にサイトタイトルがはいるようにしてみました。</p>
<div class="waku">&lt;title&gt;&lt;$MTCategoryLabel$&gt;｜&lt;$MTBlogName encode_html=&quot;1&quot;$&gt;&lt;/title&gt;</div>
<p>気をつけることは、キーワードを意識しすぎて、検索スパムになるくらい同一キーワードが連続する場合です。</p>
<p>このような場合はサイトタイトルを外すことも一考するとよいかもしれません。</p>
<h4 class="title1">エントリーアーカイブ</h4>
<p>エントリーアーカイブもカテゴリと同様にそのページのタイトルに続きサイトタイトルがはいるようになっています。</p>
<div class="waku">&lt;title&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;｜&lt;$MTBlogName encode_html=&quot;1&quot;$&gt;&lt;/title&gt;</div>
<p>同一キーワード連続になりそうな場合は以下のようなタグでもよいでしょう。</p>
<div class="waku">&lt;title&gt;&lt;$MTEntryTitle$&gt;&lt;/title&gt;</div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082311-02.jpg" width="500" height="338" alt="新しい記事" class="imgborder" /></p>
<p>上記のタグには記事のタイトルが代入されます。</p>
<p>コレ以外にも様々なテンプレートの書き方、タグの組み合わせ方があります。</p>
<p>まずは基本的なことをおさえてから、カスタマイズにチャレンジしてみるとよいでしょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ブログ記事の編集画面で、本文を編集できない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/560customz/10082011.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.85</id>

    <published>2010-08-20T02:54:08Z</published>
    <updated>2010-08-20T01:00:17Z</updated>

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    <author>
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    </author>
    
        <category term="560customzＭｏｖａｂｌｅｔｙｐｅカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>以前、お客様のサイト制作をしていた時のお話なのですが・・</p>
<p>いつものようにMTOSをインストール。</p>
<p>そして「mt-config.cgi」を修正、インストール画面からインストールを完了。</p>
<p>管理画面を拝みました。</p>
<p>その後、ベーステンプレートが入っているバックアップファイルを復元してベースのサイトを構築します。</p>
<p>ベース記事やファイル名などもあらかじめ挿入済み状態なので、あとは記事コンテンツとサイトの画像をを整えておしまい・・というところまで来ました。</p>
<p>ここまで来て、その事件は発生しました。</p>]]>
        <![CDATA[<h4 class="title1">本文が編集できない</h4>
<p>管理画面からあらかじめ入っている記事にアクセスをすると・・・</p>
<p>入っているはずの記事が空っぽの状態なのです。</p>
<p>そして新規制作をクリックしても「本文」入力窓にカーソルが移動しません。</p>
<p>コレは一体どうなっているのでしょうか？？</p>
<p>というわけで、実際にその状態を再現してみました。</p>
<p>以下のような状態になるのです。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082011-01.jpg" width="500" height="285" alt="管理画面" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>記事にアクセスをします。</li>
</ul><div class="line10"><hr /></div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082011-02.jpg" width="500" height="377" alt="記事がない" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>実際にアップされている記事コンテンツの中身がありません。</li>
</ul>
<p>それでは続いてブログ記事の新規作成画面にアクセスしてみます。</p>
<div class="line10">
  <hr />
</div>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082011-03.jpg" width="500" height="284" alt="新規作成" class="imgborder" /></p>
<p>このように新規作成の画面にアクセスをしても、本文欄にカーソルが移動できません。</p>
<div class="line10">
  <hr />
</div>
<h4 class="title1">解決法</h4>
<p>この解決法はMovabletypeオフィシャルサイトに乗っていました。</p>
<ul class="list2">
  <li><a href="http://www.movabletype.jp/faq/post-8.html" target="_blank" rel="nofollow">ブログ記事の編集画面で、本文を編集出来ません</a></li>
</ul>
<div class="title2">問題点</div>
<p>新規ブログ記事の作成画面や、既存のブログ記事の編集画面で、本文の編集フィールドをクリックしてもカーソルが移動せず編集出来ません。</p>
<div class="title2">解決策</div>
<p>環境変数 StaticWebPath に指定した URL のホスト名が、現在管理画面にアクセスしているホスト名と異なっている場合に同様の現象が発生することがあります。</p>
<p>ようは「mt-config.cgi」に記述されているStaticWebPathに間違ったホストを記述していることが原因となります。</p>
<p>ちなみに上記の状況は今回のために「mt-config.cgi」を修正してアップ、再現をしてみました。</p>
<p>今回の例では、このサイトのURLは「www」付きで運用されているのですが、「mt-config.cgi」に記述されている「StaticWebPath」から「www」を消して上書きをしてみたのです。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10082011-04.jpg" width="500" height="313" alt="config.cgi" class="imgborder" /></p>
<p>設定済みであったURLから「www」を削除してアップロードしたところ、上記のトラブルが再現できたのです。</p>
<p>よって管理画面にアクセスをしたとき、編集画面で本文編集ができないトラブルは上記のように「mt-config.cgi」のホストが間違えているので、そこを修正すれば良いということになります。</p>
<p>これはインストール時でも同じことが言え、インスト時に「www」有ると無しでは、インストが完了しても新規記事が書けない・・というトラブルの原因にもなります。</p>
<p>先程のトラブルを再現したサイトも「www」を付け加え、「mt-config.cgi」を上書き保存したところ、無事に本文が出てきました。</p>]]>
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    <title>サブドメイン運用に適するサーバー</title>
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    <published>2010-08-17T02:00:43Z</published>
    <updated>2010-08-17T00:01:38Z</updated>

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        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="900wweblogウェブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>サブドメイン運用に適するサーバー</p>
<p>皆さんも独自ドメインのサイト、サブドメインのサイトを運用しているかと思います。</p>
<p>今日はサーバーのドキュメントルートについて、ちょっと考えてみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>このところ、マルチドメインのサーバーが標準になってきていますので、サーバーのドキュメントルート下（public_htmlフォルダ直下）には、以下の画像のように、たくさんのドメインフォルダが並んでいる場合があるでしょう。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081711-01.jpg" width="500" height="468" alt="サーバールート" class="imgborder" /></p>
<p>ここは独自ドメインはもちろん、設定をしたサブドメインのフォルダも並んでいると思います。</p>
<p>レンタルサーバーの大容量化、またアドオンドメインが無制限が珍しくない昨今では、サーバールートの下にたくさんのドメインフォルダが並んでいることもあります。</p>
<p>そして、今日のお題であるサブドメインですが、独自ドメインを一つ取得すれば、無制限に作ることのできる、このサブドメイン・・・</p>
<p>サブドメインのサイトといえば、たとえばラーメン屋のデーターベースサイトなんかを作り、トップは「www.ramen.com」などとします。</p>
<p>日本全国のデーターベースサイトであれば、1都1道2府43県の47サイトが出来るかもしれません。</p>
<p>そんな場合、ドメイン下のフォルダ分けをする場合、またはサブドメインで47サイト作る場合が考えられます。</p>
<p>フォルダ分けであれば、独自ドメインのフォルダ下に47フォルダができるので、サーバーのドキュメントルートはキレイな状態でしょう。</p>
<p>しかし、サブドメインで分けた場合トップ＋47都道府県の合計48サイト分のフォルダが出来るでしょう。</p>
<p>こうなるとサーバールートはかなりの数のフォルダが並ぶこととなります。</p>
<p>そこで、このようなサブドメインのサイトを多数運営するのに適したサーバーはどこかというと、ずばり<a href="http://www.applausia.com/url/xserver/" target="_blank" rel="nofollow">エックスサーバー</a>なのです。</p>
<h4 class="title1">エックスサーバーはサブドメイン運用に適している</h4>
<p><a href="<$MTBlogURL$>url/xserver/" target="_blank" rel="nofollow">エックスサーバー</a>の階層構造は、複数のドメイン、特に多数のサブドメインサイトを運用するのにとても適したサーバーです。</p>
<p>サーバールートには通常のマルチドメインサーバーと同様、独自ドメインのフォルダが並びますが、各ドメインのドキュメントルートは独自ドメインフォルダの中の「public_html」下に配置されます。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081711-02.jpg" width="500" height="370" alt="public_html" class="imgborder" /></p>
<p>そのため、サブドメインのフォルダは各ドメインのフォルダ内にある「public_html」の中に配置されるのでサブドメインサイトが非常に管理しやすい構造となっているのです。</p>
<p>もしあなたがサブドメインサイトを多数運用することをお考えであれば、ぜひ<a href="http://www.applausia.com/url/xserver/" target="_blank" rel="nofollow">エックスサーバー</a>をお使いください。</p>
<p>運用法というのは、最初きちんとやっておくことにより未然にトラブルを防ぐことができます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ツイッター自動投稿プラグイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/560customz/10081211.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.83</id>

    <published>2010-08-12T02:07:28Z</published>
    <updated>2010-08-11T23:26:35Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="560customzＭｏｖａｂｌｅｔｙｐｅカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>Movabletypeにおいて投稿した記事を告知する方法はRSSなどがあります。</p>
<p>RSSを使い各種のPingサーバーへ投げることが一般的です。</p>
<p>このころではTwitterをやっている方も多いと思います。</p>
<p>エントリー記事を親しい仲間やフォロワーにすぐ知らせることが出来ればアクセスも上がり、また有効な手段でしょう。</p>
<p>もちろんエントリー記事を書くたびにTwitterに投稿するのはちょっと面倒くさい。</p>
<p>そんな問題を一気に解決するプラグインがあります。</p>]]>
        <![CDATA[<h4 class="title1">Twitterへのブログ更新プラグインPostTwiOAuth</h4>
<p>MTOSで記事エントリした時に、Twitterに自動投稿するプラグイン「PostTwiOAuth」を導入してみました。</p>
<p>ウチのMTOSは4.2○ですが、とりあえず以下の作業で問題なく導入できましたので、作業内容を記述します。</p>
<ul class="list2">
  <li><a href="http://www.macminiosx.com/2010/07/movable_typeoauthtwitter_postt_3.html" target="_blank" rel="nofollow">PostTwiOAuthをウェブサイトよりダウンロード</a></li>
</ul>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-01.jpg" width="500" height="291" alt="プラグイン" class="imgborder" /></p>
<p>ZIP形式をダウンロード</p>
<p>解凍をして「plugins」ディレクトリにある「PostTwiOauth」をディレクトリごとMTOSアプリケーションディレクトリ直下の「plugins」にアップロードします。</p>
<p>PostTwiOauth内「retweetmaker.cgi」のパーミッションを705等の実行形式にします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-02.jpg" width="500" height="244" alt="アップグレード" class="imgborder" /></p>
<p>管理画面にアクセスするとアップグレードが開始するので、「アップグレード開始」をクリックします。</p>
<p>サインインの画面が出ますので、ユーザー名、パスワードを入力後サインインします。</p>
<p>アップグレード完了すれば「アップグレードを完了しました！」と表示されるので、「Movable Typeに戻る」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-03.jpg" width="500" height="630" alt="管理画面" class="imgborder" /></p>
<p>システム管理画面の「ツール」→「プラグイン」で「PostTwiOauth」が表示されていればインストール完了です。</p>
<p>設定をクリック。</p>
<p>「Register an Application」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-04.jpg" width="500" height="306" alt="登録申請" class="imgborder" /></p>
<ul class="list2">
  <li>アプリケーションのアイコン：無記入</li>
  <li>アプリケーション名：Applausia weblog using PostTwiOauth</li>
  <li>アプリケーションの説明：Weblog更新時Twitterに自動投稿</li>
  <li>アプリケーションのウェブサイトURL：http://www.applausia.com/</li>
  <li>所属会社／団体：無記入</li>
  <li>サイト：http://www.applausia.com/</li>
  <li>アプリケーションの種類：ブラウザアプリケーションを選択</li>
  <li>コールバックURL：MT管理画面プラグイン設定において、PostTwiOauthプラグインの設定画面に「Callback URL」として表示されているURL</li>
  <li>Default Access type：Read &amp; Writeを選択</li>
  <li>Twitterでログインする：チェック</li>
</ul>
<p>ちなみにアプリケーション名は、既に利用されている名前は使えませんので、適当な名前を付ける必要があります。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-05.jpg" width="500" height="226" alt="キー" class="imgborder" /></p>
<p>保存すれば「Consumer key」と「Consumer secret」が取得できます。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-06.jpg" width="500" height="290" alt="変更を保存" class="imgborder" /></p>
<p>「Consumer key」「Consumer secret」「Callback URL」をプラグイン設定画面に入力して、「変更を保存」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-07.jpg" width="500" height="140" alt="アクセストークン" class="imgborder" /></p>
<p>プラグイン設定画面の「Get Access token」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-08.jpg" width="500" height="414" alt="許可する" class="imgborder" /></p>
<p>ツイッターの接続要求画面にいきますので、「許可する」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-09.jpg" width="500" height="274" alt="成功" class="imgborder" /></p>
<p>成功すれば、Movable Typeの管理画面に戻り、「Get Access Token Success!」が表示されます。</p>
<p>やれやれ、ここまで来ればあと一息。</p>
<p>「Back To Plugin config」のリンクをクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-10.jpg" width="500" height="252" alt="テスト" class="imgborder" /></p>
<p>プラグイン設定画面の「Get Access token &amp; Twitter Screen Name」がすべてOKになっていることを確認できます。</p>
<p>それではテストをしてみましょう。</p>
<p>「Test post with your OAuth token」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-11.jpg" width="500" height="338" alt="テストツイート" class="imgborder" /></p>
<p>テストツイートに成功すれば、次のような画面に移動します。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081211-12.jpg" width="500" height="188" alt="bit.ly" class="imgborder" /></p>
<p>最後に短縮URLサービスの<a href="http://bit.ly/" target="_blank" rel="nofollow">bit.ly</a>を設定しましょう。</p>
<p>以上で完了です！</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>DreamweaverのJavaScript エラー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/610softwar/10081111.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.82</id>

    <published>2010-08-11T02:43:49Z</published>
    <updated>2010-08-11T02:04:51Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="610softwarソフトウェア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>DreamweaverCS4を立ち上げたり閉じたりしたり、何かをするとエラーがでるようになってしまった。
</p>
<p>DWをインストールして初めてのことでした。</p>
<p>問題解決をしたので、備忘録としておきます。</p>]]>
        <![CDATA[<h4 class="title1">エラー内容</h4>
<p>エラー内容は以下です。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081111-01.jpg" width="484" height="166" alt="JavaScript エラー" /></p>
<p>「onLoad を Design Notes_onOpen.htm で実行中に、次の JavaScript エラーが起りました。」</p>
<p>以下、解決までを書いておきます。</p>
<h4 class="title1">Dreamweaver の再起動</h4>
<p>もちろん再起動をしてみました。</p>
<p>やはり、エラーは直りません。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081111-02.jpg" width="500" height="303" alt="アップデート" class="imgborder" /></p>
<p>続いて、最新のアップデーターをインストール、再起動しましたがこれも直りません。</p>
<h4 class="title1">JavaScript エラーのトラブルシューティング</h4>
<p><a href="http://kb2.adobe.com/jp/cps/229/229743.html" target="_blank" rel="nofollow">Dreamweaver における JavaScript エラーのトラブルシューティングページ</a>を参照して、上から順に確認をしていきました。</p>
<p>そして以下の項目にて解決をしました。</p>
<p><a href="http://kb2.adobe.com/jp/cps/229/229743.html#anc_b-4" target="_blank" rel="nofollow">「FileCache.dat」ファイルの削除</a></p>
<div class="waku">
<p>Dreamweaver のユーザ設定フォルダから、「WinFileCache-7A9586CB.dat」、「MacFileCache-BFE7CE2E.dat」または「FileCache.dat」を削除します。「FileChache-」の後に続く文字列は使用環境により異なります。dwscript に関連した JavaScript エラーが発生している場合、または「&quot;translators were not loaded&quot;（トランスレータが読み込まれていません。）」エラーが表示される場合、「FileCache.dat」ファイルを削除することで問題が解決する可能性があります。（以上引用）</p></div>
<p>「FileCache.dat」ファイルは、以下の場所に保存されています。</p>
<ul class="list2">
  <li>Windows XP<br />
    －　Documents and Settings\＜ユーザ名＞\Application Data\Adobe\Dreamweaver 9\Configuration</li>
  <li>Windows Vista<br />
    －　Users\＜ユーザ名＞\AppData\Roaming\Adobe\Dreamweaver CS4\ja_JP\Configuration</li>
</ul>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10081111-03.jpg" width="500" height="269" alt="キャッシュファイル" class="imgborder" /></p>
<p>キャッシュファイル削除後DWを立ち上げると、エラーはでなくなりました。</p>
<p>同様のエラーが出る方、ぜひ試してみてください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ロボフォーム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/610softwar/10080314.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.79</id>

    <published>2010-08-03T05:18:06Z</published>
    <updated>2010-08-03T05:22:03Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="610softwarソフトウェア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>皆さんはログインをする情報、ユーザー名やパスワードをどのように管理していますか？</p>
<p>つい最近まではノートに書いておけばよかった、このようなログイン情報ですが、この頃はそうは行きません。</p>
<p>たとえば、ブログ。</p>
<p>オフィシャルブログを一つだけ運営している方もいると思いますが、そのほとんどの方が、複数のブログを運営していると思います。</p>
<p>また検索エンジン対策としょうして、多数の無料ブログアカウントを持っている方もいるでしょう。</p>
<p>アフィリエイトをやっている方は、アフィリエイトＡＳＰへのログイン情報をはじめ、銀行やアカウント関連のログイン情報が多数あるでしょう。<br />
</p>
<p>私などはレンタルサーバーのログイン情報、Movabletype管理画面のログイン情報、ドメインレジストラへのログイン情報など、ブラウザを開くとログインをして見るような画面が多数あります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その他にもネットショッピング、ヤフーの管理画面、Gmailなどのメール関連管理画面、などはいつも使うものですね。</p>
<p>現在ではツイッターやＳＮＳ関連、ユーストリーム、などのソーシャルメディアへのログイン関連などもかなりの数に登るでしょう。</p>
<p>このように考えると、ブラウザのお気に入りはもちろん、ワンクリックでログインが出来るとほんとうに便利だと思います。</p>
<p>また新しいパソコンを買い換えたときなど、お気に入りはエキスポートインポートできますが、この手のログイン情報はブラウザに保存指定ある場合が多く、買い替えなどしたときの最初はホント大変だったりしますね。</p>
<p>あと、ブラウザのクッキーやキャッシュをクリアすると、さっきまで開けばログイン状態だった管理画面に入れないこともしばしばではないでしょうか。</p>
<p>Openpneで構築されたSNSで設定ファイルのセッションクッキー部をきちんとやっていない場合、ログイン情報が保持されない場合があります。</p>
<p>こんな時も毎回ログイン情報を入れるのはほんとうに大変ですね。</p>
<p>ログインが面倒くさくて、離れていってしまったサイトやコミュなどもたくさんあるかと思います。</p>
<p>そんなあなたにぜひいれてもらいたいソフトウエアをご紹介。</p>
<p>たぶん、ほとんどの方が知っていると思いますが、もしこのソフトを知らないなら、すぐに導入するべきと思います。</p>
<p>その名もロボフォーム！</p>
<h4 class="title1">ロボフォーム</h4>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10080314-01.jpg" width="500" height="318" alt="ロボフォーム" class="imgborder" /></p>
<p><a href="http://www.applausia.com/url/roboform/" target="_blank" rel="nofollow">ロボフォームオフィシャルサイトはこちら</a></p>
<p>ロボフォームはパスワード管理、フォーム記入、パスワード生成、自動ログインができます。</p>
<p>なんといっても管理されているパスワードは暗号化され安全性が保たれています。</p>
<p>このところのウィルスなどを考えると、パスワード保持は安全性が求められるでしょう。</p>
<p>そして、編集画面を見るとパスワードは「*」（アスタリスク）の羅列ではなくてパスワードを見ることができます。</p>
<p>なんといっても便利なのはログイン帳がブラウザのお気に入りのように使うことができること、そしてエキスポートインポートが手軽にできることでしょう。</p>
<p>これがあれば、パソコンの買い換えやサブPCへのログイン情報の移動などがほんとうに簡単にできます。</p>
<p>もし使っていない方はだまされたと思って、無料試用版を使ってみましょう。</p>
<p>ちなみにライセンスは3,500円です。</p>
<h4 class="title1">ログイン帳</h4>
<p>ロボフォームにはブラウザのお気に入りと同じように使えるログイン帳というものがあります。</p>
<p>もちろんフォルダ分けやあとから編集など自由にできます。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10080314-02.jpg" width="500" height="395" alt="ログイン帳" class="imgborder" /></p>
<p>このログイン帳から直接ログインができるので、ブログやツイッター、ＳＮＳ、いろいろな管理画面に直接はいれて本当に便利です。</p>
<h4 class="title1">インストール</h4>
<p><a href="http://www.applausia.com/url/roboform/" target="_blank" rel="nofollow">オフィシャルサイト</a>よりダウンロードをして、インストールをします。</p>
<p>インストールはステップバイステップですすみますので、難しいところはないでしょう。</p>
<h4 class="title1">インポートエクスポート</h4>
<p>オプションよりすべての操作ができます。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10080314-03.jpg" width="500" height="347" alt="オプション" class="imgborder" /></p>
<p>この画面よりインポートエクスポート、バックアップなどができます。</p>
<p>複数のマシンがある場合、USBメモリなどにバックアップして復元ができ、同期ができます。</p>
<p>この便利なロボフォーム！</p>
<p>ぜひあなたも使ってみて下さい！</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MovableTypeのパスワード再設定法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/560customz/10072910.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.78</id>

    <published>2010-07-29T01:24:32Z</published>
    <updated>2010-07-29T00:47:46Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="560customzＭｏｖａｂｌｅｔｙｐｅカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="900wweblogウェブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>今回はカスタマイズとは、ちょっと違うのですが、いつ遭遇するかわかない事態に備え、また備忘録を兼ね記事を書きました。</p>
<p>今朝、いつも使っているMovableType（MTOS）にログインができなくなりました。</p>
<p>パスワードはいつも一定の法則に従って作っているので間違いはないと思うのですが、テキストエディタにパスワードを確認しながら入力してもログインが出来ません。</p>
<p>こんな場合、パスワードの再設定を行うわけですが・・設定したはずのメールアドレスに、待てど暮らせど再設定のメールは送られてきません。</p>
<p>時間が無駄にすぎるので、パスワード再設定のプログラムを使います。</p>
<p>大前提としてMTを設置したサーバーにFTP接続できることが必須です。</p>
<p>設定をしたMTOSはバージョン4.27です。</p>]]>
        <![CDATA[<h4 class="title1">パスワード再設定MT-Medic</h4>
<p>MT-Medicというのを使います。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-01.jpg" width="500" height="293" class="imgborder" alt="mt-medic" /></p>
<p><a href="http://www.nonplus.net/software/mt/MT-Medic.htm" target="_blank" rel="nofollow">サイト</a>にアクセスします。</p>
<p>Download（ダウンロード）というところをクリックして、zip形式のファイルを保存します。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-02.jpg" width="500" height="214" class="imgborder" alt="設定" /></p>
<p>解凍をすると「mt-medic.cgi」がありますので、テキストエディタ等で開きます。</p>
<p>11行目　my $INFO_PASSWORD = &quot;&quot;;<br />
  15行目　my $INFO_PASSWORD = &quot;&quot;;</p>
<p>ここに自分の好きなパスワードを入力します。</p>
<p>保存し、FTPクライアントソフトでmt-cgiと同じディレクトリにアップロード。</p>
<p>パーミッションは755</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-03.jpg" width="500" height="275" class="imgborder" alt="mt-medic.cgi" /></p>
<p>ブラウザからmt-medic.cgiにアクセスします。</p>
<p>MT-Medicの画面になったら、「Authors」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-04.jpg" width="500" height="200" class="imgborder" alt="login" /></p>
<p>パスワードを入力し、「LOGIN」クリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-05.jpg" width="500" height="283" class="imgborder" alt="編集" /></p>
<p>アカウントが表示されますので該当ユーザーの「Edit」をクリックします。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-06.jpg" width="500" height="339" class="imgborder" alt="パスワード" /></p>
<p>「Password Change」欄に新しいパスワードを２つの入力欄に入力します。</p>
<p>入力後、「SAVEボタン」をクリックする。</p>
<p><img src="<$MTBlogURL$>media/10072910-07.jpg" width="500" height="318" class="imgborder" alt="ログイン" /></p>
<p>以上で新しいパスワードでログインが出来ます。</p>
<p>簡単なパスワードにした場合は、ログイン後、長いパスワードに変更をしましょう。</p>
<p>無事ログインできたら、必ずサーバーから「mt-medic.cgi」を削除しておきましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コピーライトの年表示を自動更新する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/560customz/10072610.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.77</id>

    <published>2010-07-26T01:35:37Z</published>
    <updated>2010-07-29T00:48:46Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="560customzＭｏｖａｂｌｅｔｙｐｅカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="900wweblogウェブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>サイトページの一番下、著作権表示（Copyright表示）を記載している方はたくさんいると思います。</p>
<p>もちろん当サイト、各ページには、こちらのような記述がされています。</p>
<p class="imgborder"><img src="<$MTBlogURL$>media/10072610-01.jpg" width="500" height="111" alt="年度" /></p>
<p>「Copyright (c) 2009-2010 ホームページ制作ＰＲＯ：埼玉県. All Rights Reserved.」</p>
<p>上記のような著作権表示には、更新年の記載もあります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この「年」表記を、古いまま放置していませんか？</p>
<p>そう、何もしていないとこの年度の部分は古いままになっています。</p>
<p>バックリンク、衛星サイトなどはわざと年度を外しているものも多数ありますが、オフィシャルサイトや良く更新するサイト、メインサイトなどは年度表示はあると良いですよね。</p>
<p>またここが古いままで、年度が2年前のままだと・・「古いまま、全く更新されていないサイトだな」思われても仕方が無いでしょう。</p>
<p>この自動更新の方法ですが、以下のような方法があります。</p>
<ul class="list2">
  <li>JavaScriptで日付を自動更新する方法</li>
  <li>CGI＋SSIで日付を自動更新する方法</li>
</ul>
<p>両方共、メリットデメリットがあり上記方法を実現するサーバーが必要だったり、ソースを見れば自動更新されていることがバレてしまったりします。</p>
<p>そこで、今回は前述した「mt-rebuildを使って定期的にMTを再構築」が設定されているということを前提にCopyright部分の年表示を自動更新する方法をご紹介致しましょう。</p>
<p>MTのタグを使うので、自動更新をされていることは全くバレません。</p>
<p>通常のHTMLが表示されます。</p>
<p>また「mt-rebuild」を使っていれば、該当部分のタグを入れ替えればいいだけなので、全く手間いらずです。</p>
<p>これがあればいつでも年表示はフレッシュです！</p>
<p>それでは実際に作業をしてみましょう。</p>
<h4 class="title1">Movabletypeタグ</h4>
<p>以下のタグとなります。</p>
<div class="waku">Copyright (c) 2009-&lt;$MTDate format=&quot;%Y&quot;$&gt;</div>
<p>MTDateタグは再構築した日時を表示するので、更新日時を表示したいときにも使えるタグです。</p>
<p>今回の場合は「4桁の年」だけでいいので、モディファイアを「％Y」と指定します。 </p>
<p>もちろん上記2009のところはあなたのサイト開設日に差し替えてください。</p>
<p>参考：<a href="http://www.movabletype.jp/documentation/appendices/date-formats.html" target="_blank" rel="nofollow">日付に関するテンプレートタグのモディファイアリファレンス</a></p>
<p>Movable Type は標準的な strftime の形式の文字列を日付と時刻を表示するために使います。(実際にはstrftimeそれ自体を使っているわけではありません。) どの日付タグでも、format モディファイアを使って、表示文字列のフォーマットを設定できます。</p>
<p>以上のページを参照させていただきました。</p>
<p>年度の部分を上記タグに差し替えるだけで、自動更新されます。</p>
<p>いつも使うテンプレートを差し替えておくとよいでしょう！</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>mt-rebuildを使って定期的にMTを再構築</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.applausia.com/560customz/10072211.html" />
    <id>tag:www.applausia.com,2010://1.76</id>

    <published>2010-07-22T02:51:06Z</published>
    <updated>2010-07-22T03:01:03Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="560customzＭｏｖａｂｌｅｔｙｐｅカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="900wweblogウェブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.applausia.com/">
        <![CDATA[<p>CMSのシステムにMovabletype（MTOS）を使っている場合、たまに再構築する必要があります。</p>
<p>理由として・・・</p>
<ul class="list2">
  <li>エントリー記事は属するカテゴリにしか反映しない</li>
  <li>再構築にからむプラグインなどを反映させるため</li>
</ul>
<p>などがあげられるでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>特に１番目の問題はやはり、すぐにでも再構築をして反映させるとよいでしょう。</p>
<p>新しいカテゴリを作った場合はトップと属している記事にしかカテゴリは反映されていないはずです。</p>
<p>さて、そんな再構築の問題は解決するのが「mt-rebuild」プラグインを使った定期的な再構築です。</p>
<h4 class="title1">mt-rebuildの設定法</h4>
<ul class="list2">
  <li><a href="http://appnel.com/code/mt-rebuild" target="_blank" rel="nofollow">こちらのサイト</a>でプラグインをダウンロード（TypeKeyでログインが必要です）</li>
  <li>mt-rebuild.plをmtディレクトリーにアップロード</li>
  <li>cronを実行するためのパーミッションを与える（XREA系は604でもOK）</li>
  <li>サーバーのCronタスクを編集、実行します。</li>
</ul>
<p>以上で終了です。</p>
<p>私は週に1回、朝の4時あたりに再構築を実行しています。</p>
<h4 class="title1">XREA系の設定例</h4>
<p>shファイルを作成します。</p>
<p>以下を「test.sh」としてテキストエディタなどで作成</p>
<div class="waku">
<p>#!/bin/sh</p>
<p>/usr/local/bin/perl /virtual/ユーザー名/public_html/mtフォルダ名/mt-rebuild.pl -mode=&quot;all&quot; -blog_id=&quot;ブログ番号&quot;</p>
<p>exit</p>
</div>
<p>サーバーのルートにアップロードします。</p>
<p>その後サーバーにログインをしてCRONの設定をします。</p>
<p class="imgborder"><img src="<$MTBlogURL$>media/10072211-01.jpg" width="500" height="213" alt="cron" /></p>
<ul class="list2">
  <li>曜日：0</li>
  <li>月：*</li>
  <li>日：*</li>
  <li>時：4</li>
  <li>分：0</li>
</ul>
<p>以上で毎週日曜日朝の4時にtest.shを実行、該当のブログが再構築されます。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

